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  <title>のんびり　ぐーたら</title>
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  <description>跡地の有効活用。</description>
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    <title>オタクがはじめてサイン会に参加した話</title>
    <description>
    <![CDATA[PENGUINRESEARCHのサイン会に行ってきました。<br />
<br />
長いことオタクやってますが、握手会とかサイン会とかお渡し会なる所謂「接触イベント」？に参加したことがなくて、もともと小心者だし緊張しいなので行くか悩んでいたのですが、<br />
東京に住んでてわりと近場でやってくれるのにまた行かなかったら今度こそ絶対後悔すんぞ&hellip;（※近日公開第二章のとき当日にあるって知って行くか悩んで間に合うかわからないし接触にビビってやめた経緯）と自分を奮い立たせ後戻りできないように予約を済ませ、いざ当日！<br />
<div><strong><span style="font-size: x-large;">なんかすごかった</span></strong>（語彙力のない感想）（小学生よりひどい）</div><br />
いやまず参加者がすごい並んでてびっくりしました。100名超えてる？私は18時20分くらいに着いて1時間半くらい並びました。<br />
なけなしの化粧技術で装備を整えていきましたが、若い子もお姉さんもかわいい人が多くてビビりました。凡人ですみません&hellip;&hellip;&hellip;という気持ちでそわそわ。そわそわ。<br />
そもそもジャケットサイン会ってどこにサインしてもらうんだ？どんな感じなんだろう？何も知らないまま来てしまったので、きょろきょろと周りの人を見ながら歌詞カードに書いてもらうものらしいこと把握して準備して、ちらっとみえたよーじくんの姿に「背中･･･ひろい･･･」などと思う。なんか謎の感動を覚えた。思っていたより身長高いな？<br />
<br />
で、手が震えながらもよーじくんに「おねがいします！」って元気よくサイン書いてもらって、わー！ありがとうございます！って言ったところまではまあよかったんですけど<br />
恵大サンのイケメンのまぶしさを浴びて　<span style="font-size: large;"><strong>あれ？　ムリ　何も言えねえ～！</strong></span><br />
その後は最後までオネガイシマス！アリガトウゴザイマス！botと化したわけなんですけど。いや平常心でも何にも言えないんで結果としては同じなんですけど。イヤ･･･あの･･･アレ？恵大サンにまっすぐ見つめられたら誰も何も言えなくない？思わずイケメンですね！と叫ぶかと思いました。いっそ口が滑った方がよかったかもしれないなあ。<br />
みんな何であんなワイワイ話せるんだろう？私もちゃんとお喋りしたかった&hellip;恵大サンもジョンさんもよーよーも&hellip;ぐう&hellip;話題がぱっとでてこない&hellip;まさかあんな風にお話しできる時間あるとは思わなかったもっと回転ずしみたいに流れるのかと思ってました&hellip;。みんなちゃんと話すこと準備してきてるんですかね。<br />
せっかく直接お話しできる機会だったのにもったいないことを&hellip;したな&hellip;いつも埋もれて見えないし、見えてもちょっと遠くからしか見たことない推しメンたちをこんな近距離で、しかも一言交わせるだけでキャパオーバーしていたので、次は心のキャパを大きなものに取り換えて参加したいです。いや次があるかわからないんですけど、もしあれば！<br />
最後の最後堀江さんのところでいやさすがに！何も！言えないで終わるのはマズい！と思って早口で「次のライブも楽しみにしてます」とだけやっと言えて退場しました。これが今の自分の限界です。<br />
堀江さんといえば、サインここでいい？って空いてるスペース示してきてまさかそういうやり取りになるとは思ってなかったからハイ！アリガトウゴザイマス！（？）とかコイツ緊張してんな～～～～～～感丸出しの返事をしてしまってア～～やり直したい　時よ戻れ<br />
<br />
手が震えながらもケースに大事にしまって、ワタシイキテル&hellip;？などと呟きながらツタヤを後にしました。いやほんとに生きててよかった死んだかと思いました。なんだろう、緊張もそうなんですけど胸のときめき的な高揚感も強くて　たとえるなら<span style="font-size: large;"><strong>プリズムのきらめきを浴びた</strong></span>　というのがなかなか的確なのではないかと思っております。<br />
<br />
家に帰ってきてサイン入りのCDをみて　<strong>ウワ　夢じゃない！</strong>　と再度感動し、きっと見る度自分の至らなさを思い出しながらも幸せを10倍にしてくれる宝物になるでしょう。ああ～うれしいな～1月に逃してからやっぱり行けばよかったって思ってたから頑張って参加してよかった。えへへ&hellip;うれしいなあ　大事に飾ろう<br />
<br />
<br />
<br />
まあそのあと新譜聴いてハードロック★パラダイスだああああああああああああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！！！！ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗってなって何がなんやらわからん混沌と化したわけなんですけど。振り幅がすごいCDになっておりますよかったらみんな聴いてくれよな！<br />
<br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Rz5ua3bGjUw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<br />
追記<br />
曲の感想くらいちゃんと書いとこう。<br />
①WILD BLUE<br />
好き。わかる&hellip;子供がカッケー！ってなりそうな曲。私も気持ちは5歳児なんで好きですね。真夏のコンクリートジャングルでも聴けば少し爽やかな気持ちになれそうな疾走感。<br />
クセがないからお茶の間で流れても全然大丈夫！<br />
②少年の僕へ<br />
野音で初めて聞いた時から大好き。もうｼｬｶｲｼﾞﾝなんですけど、「これから」に期待してもいいかなって思えるし、いつか今の自分に素敵な旅になるよって言えるようにもうちょっと頑張ってみたい気持ちにさせてくれます。人生まだ長いからね。<br />
あとライナーノーツで追い討ちを掛けてくるよ泣くわほんまに。バンドのみんなが生きててよかったって幸せだって言えるその事実が尊いのであった&hellip;。<br />
③ハードロック★パラダイス<br />
お茶の間には流しにくいクセの強いやつ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！ハードロックパラダイスだアアアアアアアアアアアアアアアアアア！！！！！！！！！！<br />
最初まじでおかしくておかしいんだけど段々キマってきて気持ちよくなります。スルメ曲。頭空っぽにして楽しむよろし。]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 12 Sep 2018 16:39:09 GMT</pubDate>
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    <title>武道館に連れていこうと思った話</title>
    <description>
    <![CDATA[先日のFCイベントのこととか、ジョンさんの言葉に触発されて、書き記しておこうと思った。<br />
どこかの誰かにこれが届いて、PENGUIN RESEARCHの曲を一人でも多く聴いてくれたら嬉しい。<br />
<br />
出会いはリズムゲーム「バンドやろうぜ！」でした。<br />
フォロワーがバンやろはいいぞ、とつぶやいているのを見かけてまだリリースされて間もないこと、予定入れていたのに親知らずだかなんかで歯が痛くて家でのんびりする羽目になったこと、とにかく暇していたのでとりあえずDLしてみっか&hellip;と始めたのがきっかけだった。<br />
４つのバンドの中でもキャラクター・楽曲共にドツボを突いてきたのが「BLAST」で、まっすぐなバンドソング。ビビっときた、「推せる」と。<br />
それからしばらくしてゲーム楽曲を収録しているCDが発売されるのだが、このCDとBLASTの楽曲を担当する「PENGUIN RESEARCH」というバンドのCDを同時購入すると、バンやろのリアルライブイベント参加応募券がついてくるではないか！<br />
<strong><span style="font-size: large; color: #ff0000;">行きたい！</span></strong>よくよく調べたらとっくにチケットは完売していて、ライブに行くのはこれに当選するしかなかった。勢いで購入して申し込んだ。もちろん外れた。<br />
少し時間は遡り、全然知らんバンドのCDを調べないで買うほどお金持ちではないので通販キメる前にしっかり対象商品であるアルバム「敗者復活戦自由形」を視聴することになる。<br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xxHsSVFGP7Q" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
いや・・・<br />
<br />
<span style="font-size: large;">えっ</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size: x-large;">結構好きでは？</span></strong><br />
<br />
そんな感じで購入に踏み切ったわけですが、まあ残念ながら目的のライブには行けなかったわけだ。<br />
それはそれとして、思いのほかPENGUIN RESEARCHの楽曲が耳に馴染んできた頃。バンドのことを調べていたのかなんだったのか忘れてしまったが、リアルライブイベントに出演するのがPENGUIN RESEARCHご本人たちだという話を目にする。<em>なんだってー！？</em>よく見たら特典映像のクレジットにバンドメンバーの名前が書いてある。マジか。さらに作詞作曲している堀江氏はあのkemuだという。もう本当に心底驚いた。ボカロ黄金時代を築いたうちの1人じゃないですか。特別ハマっていたわけではなかったけど、常にランキングにいて、私の中では十分「すごい人」のうちの1人だった。kemu名義の楽曲とはすこし雰囲気が変わったように思ったけど、個人的にはPENGUIN RESEARCHやBLASTの楽曲が好みだったので何の問題もなかった。<br />
さて、少し長くなってしまったが要するに<br />
推しバンド<span style="color: #ff0000;">「BLAST」　＝　「PENGUIN RESEARCH」</span>と言っても過言ではないことが判明した。<br />
なんと都合よくPENGUIN RESEARCHは近々東京でライブをやるというではないか。チケットは一般発売中。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: x-large;">いや、もう、行くしかないのでは？</span></strong><br />

<div><span style="font-size: x-large;"><strong>BLASTに会えないならPENGUIN RESEARCHに会いに行けばいいのでは？</strong></span></div>
<br />
でもひとりだと心細い&hellip;コミュ障ビビリを発揮していたところに、私をバンやろに導いたフォロワーが一緒に行こう！と言ってくれたおかげで私はPENGUIN RESEARCHのライブに赴くこととなる。<br />
<br />
2017年4月9日　新宿BLAZE<br />
Zeppや豊洲などの大きなライブハウスしか経験してこなかった私は初めての場所・初めてのPENGUIN RESEARCHのライブという現場の空気にそわそわしていた。みんなどんなノリなんだろう&hellip;様子見ながらノろうな&hellip;みたいなことをフォロワーと話したのは覚えてる。<br />
小さな箱にいっぱいの人。こんなに入れて大丈夫なのか？と思った。入り口付近のバーが空いていたのでそこに落ち着いて開演を待った。<br />
その頃私は「敗者復活戦自由形」のアルバムとyoutubeにアップされてるものしかチェックしてなかったので、知らない曲もたくさんあった。<br />
ライブで聴いて知らない曲を良い曲だなと思えた時点で、私はPENGUIN RESEARCHというバンドを好きになるなと、思った。それに楽しそうに音楽をやってるバンドをみてると、こっちまで楽しくて仕方がなかった。<span style="color: #ff0000;">楽しいことを共有する気持ちよさ</span>っていいよね。<br />
2日後にはよかったと思った曲を思い出しながら配信サイトで購入していた。<br />
<br />
まあそんなこんなで改めてPENGUIN RESEARCHとの出会いを果たし、無事にFC会員にまでなってしまったわけだ。<br />
赤坂、お台場、野音を経て先日、FC限定イベントに参加して、その中で武道館に行きたい、みんなで行こうと言ってくれたのがうれしくて、うわ～～～～～～行こう！！武道館！！！みんなで！！！！そういうパッションのもとこれを！！！書いてます！！！！<br />
まだまだ新参者ですが、新宿の時から比べてもどんどんライブが良くなってきてるんです。<strong>ナンバーワンは個人的にお台場ですマジでよかった最高だったなんでDVDにならないんだ偉い人ほんとお願いしますよ！！！</strong><br />
<br />
私自身何か自分の手で物を残せる仕事ができたらいいなと思っていた時期もあったから、彼らがそれを成し遂げようとしているなら、諦めた自分の夢を託すようでかっこ悪いかもしれないけど、応援したいみせてあげたい。まずは武道館！<br />
這い上がろうとしている姿はまぶしくてうらやましいような気持ちにもなるけど、いつも「せーの！」で背中を押してくれるから、私は私の場所で少しずつぶちかましてやれるように頑張ろうと思います。<br />
<br />
年明けのライブが待ち遠しいです。楽しみ！]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 22 Aug 2018 08:33:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>跡地</title>
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    <![CDATA[公開したままなのは恥ずかしいので、過去の記事全部非公開にしました。<br />
2007～2010年の3年間ぼちぼちブログを書いてたみたいで、高校生活こんなこと思ってたんだっけ･･･と振り返るいい材料（笑）ではあるので消さずに残しておこうと思います。<br />
<br />
それはそれとして、ブログなつかしいからなんかやりたいな？]]>
    </description>
    <category>知らせ</category>
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    <pubDate>Sat, 28 Apr 2018 14:58:00 GMT</pubDate>
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